./configure && make && sudo make installでインストールまでいけると思います。ただ、libusb-develは必要かも。つかったバージョンはlibptp2の1.1.10。多分最新のstableだと思うんだけど、ちょっとリリースした日が古いかも。
あと、ptpcamで遊ぼうと思ったんだけど、gphoto2にD80を先に奪われちゃったので断念しました。多分、gphoto2のgvfs関係のパッケージを削除したらいけるんじゃないかな。あと、runlevelが3な状態でもいけそうな気がする。もっとちゃんとしたいならgvfs関係をちゃんと設定するとか。
というわけで、libptp2はFedora 10でコンパイルできるけど、まじめに使おうとしたら、ちょっとめんどくさかったという話でした。
2009-01-19
ptp遊び (その後)
かなーり以前にptp遊びをしていて、このBlogでもptpcamで遊んだら面白そう、というエントリを残したんだけど、実はあのあとにちょっとゴタゴタあってptpではちゃんと遊んでいませんでした。ただ、このBlogにGoogleからptpcamというキーワードでたどり着いている人がいるので、ちょっとだけアップデート。
て、言っても、Fedora 10でちょろっとだけ使ってみた、ということだけです。
えと、まず昔にlibptpで遊んだときはgcc4でコンパイルできないよ、ぎゃおーと叫んでいたと思いますが、Fedora 10ではきっちりコンパイルできました。とくにトリッキーなことはしていないです。ふつーに
2007-11-08
続:その黒い小鳥は美しい歌を奏でるか??
というわけで、自宅のLinux BoxでSongbirdを試してみた。結果はうまくmp3ファイルを読み込んでくれなくて、残念な結果に終わりました。ちなみに自宅のLinux Boxはfedora core 7で基本的にfedora project由来のrpmしか使っていないです。
ちなみに、前回の追記にあった起動時のエラーはどうやらリモートからXを飛ばしてきた時に発生するもよう。自宅のLinux Boxで試したときは特にエラーは出ずに起動しました。
2007-11-01
その黒い小鳥は美しい歌を奏でるか??
どうやらSongbirdのバージョンがあがったもよう。一度、試そうとしてwebでリサーチしてみたら、あんまりいい評判ではなかったので、今回のアップデートを期に使い倒してみた。やはり、firefoxなどと同じ系統なので、チェックしとかないとまずいでしょう、ヒトとして。
今のところ、iPodと一番仲がいいのはYamiPodだったりする。こいつはiPodにあるmp3ファイルをエクスポートすることができるのでちょっと重宝している。だけど、iTunesが立ち上がっていると、iPodの検出にエラーを出して文句を言ってくる。あと、GUIがgtkを使っているので、MacOS Xにはあわない。
ただ単にiPodに音楽ファイルを追加するときはgnupodで十分だし。gnupodもとても気に入っている。コマンドラインからアクセスできるのは何にも代え難い。だけど、CUIゆえに万人にお勧めできるとはとてもお世辞でも言えない。ウチのカミサンには絶対無理だね。
といわけで、Songbirdがどれだけ使えるか試してみた。とりあえず、最初に立ち上げた時にお薦めのadd-onをインストールするか、て聞かれたので何も考えずに全てチェックした。だって、firefoxにしろ、thunderbirdにしろ、add-onを入れてナンボでしょ。少なくとも僕はそう思っている。たとえ、add-onのせいでアプリケーションの動きが緩慢になってもしょうがないと思っている。(ただしfirefoxのメモリ大食い状態は勘弁してほしいけどね。)
で、立ち上げて使ってみると、ちゃんとiPodを検出するし、iTunesのライブラリもiTunes Music Library.xmlを指定するときっちりインポートする。うーーん、賢い。しかもiPodへの音楽ファイルの追加もできちゃう。あと、メニューの多国語化ができているのもすばらしいかな。別にメニューが英語でも困らないけど、初心者にお薦めする時には重要なポイントです。UIもiTunesを意識した作りになっているので、これも初心者にお薦めする時にはプラスポイントかな。
ただし、今回試したSongbirdはDeveloper Previewリリースだといっているので、安心して使うには少し待ったほうがいいかも。この手のアプリケーションは少なくともStableじゃないと、安心して薦められない。あとは、今回はMacOSで試してみたので、Linuxでも試してみないとホントのところは分からないかも。自分の場合、家で使っているマシンは全てLinuxだから。Linuxで安定して稼働するようだったら、xmmsを捨ててデフォルトの音楽プレイヤーになるんだけどなぁ……。
-=-=-=- 追記 -=-=-=-
手近なLinux Boxで試してみた。結果はちょっとびみょー。初回の起動時に4回クラッシュした。とりあえず、send bug reportはしたけど……。で、クラッシュ後の再試行をくり返すと、使える状態になったぽい。これは家のマシンで再度検証する必要がありますなぁ。
あと、Songbirdのプロファイルは~/.songbird1に保存されるポイ。なんだかなーーなディレクトリ名。他のMozillaプロジェクト由来のアプリケーションはそんな無作法なディレクトリは作らんぞ。
今のところ、iPodと一番仲がいいのはYamiPodだったりする。こいつはiPodにあるmp3ファイルをエクスポートすることができるのでちょっと重宝している。だけど、iTunesが立ち上がっていると、iPodの検出にエラーを出して文句を言ってくる。あと、GUIがgtkを使っているので、MacOS Xにはあわない。
ただ単にiPodに音楽ファイルを追加するときはgnupodで十分だし。gnupodもとても気に入っている。コマンドラインからアクセスできるのは何にも代え難い。だけど、CUIゆえに万人にお勧めできるとはとてもお世辞でも言えない。ウチのカミサンには絶対無理だね。
といわけで、Songbirdがどれだけ使えるか試してみた。とりあえず、最初に立ち上げた時にお薦めのadd-onをインストールするか、て聞かれたので何も考えずに全てチェックした。だって、firefoxにしろ、thunderbirdにしろ、add-onを入れてナンボでしょ。少なくとも僕はそう思っている。たとえ、add-onのせいでアプリケーションの動きが緩慢になってもしょうがないと思っている。(ただしfirefoxのメモリ大食い状態は勘弁してほしいけどね。)
で、立ち上げて使ってみると、ちゃんとiPodを検出するし、iTunesのライブラリもiTunes Music Library.xmlを指定するときっちりインポートする。うーーん、賢い。しかもiPodへの音楽ファイルの追加もできちゃう。あと、メニューの多国語化ができているのもすばらしいかな。別にメニューが英語でも困らないけど、初心者にお薦めする時には重要なポイントです。UIもiTunesを意識した作りになっているので、これも初心者にお薦めする時にはプラスポイントかな。
ただし、今回試したSongbirdはDeveloper Previewリリースだといっているので、安心して使うには少し待ったほうがいいかも。この手のアプリケーションは少なくともStableじゃないと、安心して薦められない。あとは、今回はMacOSで試してみたので、Linuxでも試してみないとホントのところは分からないかも。自分の場合、家で使っているマシンは全てLinuxだから。Linuxで安定して稼働するようだったら、xmmsを捨ててデフォルトの音楽プレイヤーになるんだけどなぁ……。
-=-=-=- 追記 -=-=-=-
手近なLinux Boxで試してみた。結果はちょっとびみょー。初回の起動時に4回クラッシュした。とりあえず、send bug reportはしたけど……。で、クラッシュ後の再試行をくり返すと、使える状態になったぽい。これは家のマシンで再度検証する必要がありますなぁ。
あと、Songbirdのプロファイルは~/.songbird1に保存されるポイ。なんだかなーーなディレクトリ名。他のMozillaプロジェクト由来のアプリケーションはそんな無作法なディレクトリは作らんぞ。
2007-10-01
iPod Touchを買うべきか
なんだか、世間の祭りに乗り遅れた感が無きにしも有らずな、タイトルですが、昨日の夜から激しい物欲と戦っています。
iPod Touchが発表された当初は様子見のつもりでした。なぜかというと、自分は個人でWindowsもMacも持たない、純粋なLinuxユーザだから。iPod Touchがどんなに優れたガジェットだとしても、ついでにMacまで買うほどお金持ちじゃありません。では、なぜ今になって物欲が出てきたかというと、iPod nanoのデータを管理しているgnupodの最新版(0.99.4)のCHANGESにこんな文面があったからです。
- Added support for 2007-iPods (iPod Classic, iPod Nano-2 and iPod Touch (?) )「?」の部分が気になるところですが、これでiPod Touchを買うための防壁の1つはもろくも崩れ去りました。
Apple attempted to lockout non-iTunes software by implementing an obscure protection using a sha1-hash. This sucked very bad.. for about 36 hours. This GNUpod release is able to overcome the silly protection. Thanks a lot to 'wtbw' for discovering some random numbers and implementing hash58.cpp Feel free to express your feelings about this issue at http://www.apple.com/feedback/ipod.htmlついでにこんなことも書いてあるけど、バージョンがあがればどうにかなるでしょう。後は家の財布を握っている相方さん(実は先月末に結婚しました)を説き伏せて、クリックするだけですな。
2007-08-13
libptp2のアップデート
以前のエントリでlibptp2がいい感じということだったんだけど、そのときの感想としては「いい感じなんだけど、単体での開発はしないんだろうな」程度だった。なので、あまり機能の追加とかは期待していなかった。まぁ、機能的には問題なかったし、バグにも遭遇しなかったのでまったく気にしていはいなかったんだけど。一応、プロジェクトのrssだけはsageに登録しておいて、動きがあればサイトを見に行くつもりにはしていた。
sageに登録といっても、自分的には完了したプロジェクト扱いにしていたので、とりあえず登録、むしろ、sageのフィードが増えたときのリストラ対象でした。そんな状態だったので、先日のアップデートは予想外の外。一応、changelogやrelease noteを読んだ限りでは、メジャーバージョンアップじゃなくてbugfixだよ、的なことは書いてあったけど、とりあえずソースを落としてきてrpmパッケージを作ってみた。動作自体はまだ試していないけど、あんまり問題なさそう。これからのバージョンアップも密かに期待しておこう。
2007-07-31
Mac OS XのopenコマンドがLinuxにも欲しい!!
Mac OS Xをコマンドラインから使っている人は知っていると思うが,Mac OS Xにはopenというステキなコマンドが用意されている.
このコマンドの使い方はいたってシンプルで以下のように実行をする.
実行結果は引数に与えたファイル属性にあったアプリケーションやプログラムを起動してくれるのである.pdfファイルを引数にするとプレビューが立ち上がるし,テキストファイルを引数にするとテキストエディタが立ち上がるといった具合だ.また,起動するプログラムはあらかじめ該当ファイルの「情報を見る」で登録することができる.ものぐさな自分にとってはまさにうってつけのコマンドだったりする.なので時々,MacからLinuxなどのUnixサーバにログインすると,openと打っている自分がいる.RedHat系のディストリビューションだけかもしれないが,実はopenというコマンドは用意されていて,コンソールなどで使うらしい.
しかたがないのでopen.shというシェルスクリプトを作ってみることにした.
まず,fileコマンドでファイルタイプを調べる.
で変数
もしも,未知のファイルタイプに遭遇したら
としている.あとは使いながらファイルタイプのリストと処理を追加していけば幸せになれたりする.
ついでに,リモートログインした時にXが使えないときはDISPLAY変数をよしなに設定してくれる処理を入れているので,ディレクトリの中身をnautilusとかでも見れたりできる.
このコマンドの使い方はいたってシンプルで以下のように実行をする.
open 引数実行結果は引数に与えたファイル属性にあったアプリケーションやプログラムを起動してくれるのである.pdfファイルを引数にするとプレビューが立ち上がるし,テキストファイルを引数にするとテキストエディタが立ち上がるといった具合だ.また,起動するプログラムはあらかじめ該当ファイルの「情報を見る」で登録することができる.ものぐさな自分にとってはまさにうってつけのコマンドだったりする.なので時々,MacからLinuxなどのUnixサーバにログインすると,openと打っている自分がいる.RedHat系のディストリビューションだけかもしれないが,実はopenというコマンドは用意されていて,コンソールなどで使うらしい.
しかたがないのでopen.shというシェルスクリプトを作ってみることにした.
まず,fileコマンドでファイルタイプを調べる.
fileType="`file "$i" | awk -F:\ '{print $2}'`"
で変数
fileTypeに応じた処理をこんな感じで振り分ける.
case "$fileType" in
ファイルタイプ)
;;
esac
もしも,未知のファイルタイプに遭遇したら
*)
echo "$fileType"
exit 1
;;
としている.あとは使いながらファイルタイプのリストと処理を追加していけば幸せになれたりする.
ついでに,リモートログインした時にXが使えないときはDISPLAY変数をよしなに設定してくれる処理を入れているので,ディレクトリの中身をnautilusとかでも見れたりできる.
2007-06-20
zphoto with Fedora Core 7
zphotoをFedora Core 7で使いたかったが,パッケージが無かったので,自分で作ってみた.以下は覚え書き.
実はFedora Core 6の時にもzphotoをコンパイルしたことはあるのだが,そのときはwxGTK関係で大ハマりしてGUIのwxzphotoが作れなかった.どうせzphotoを実行するのはリモート接続先のホストなのでそのときはあんまり気にならなかったが,ちゃんとzphotoのパッケージを作ろうと思い立ったのでついでにwxzphotoのビルドもリトライしてみた.
zphotoをつくるにあたって必要なパッケージは以下の通り.
(追記:compat-wxGTK-develも必要だった)
imlib2
popt
compat-wxGTK-common-devel
compat-wxGTK
compat-wxGTK-devel
compat-gcc-34
compat-gcc-34-c++
ミソはcompat関係.zphotoのみだったらgcc4系でもビルド可能だがwxzphotoをビルドするにはwxGTKとgcc3のcompat環境が必要.あとwxGTKのバージョンは2.4でないといけない予感.多分,2.6ではビルドできないはず.
また,mingライブラリについてはパッケージが提供されていないので,こっちもrpmを作ってやった.これはクセはなく,普通に./configure, make, make installができるはず.
あとは,zphotoのソースを展開して以下の要領でいけるハズ.
CC=/usr/bin/gcc34 CXX=/usr/bin/g++34 ./configure --prefix=/usr/local \
--with-wx-config=/usr/bin/wxgtk-2.4-config \
--disable-avifile
make CC=/usr/bin/gcc34 CXX=/usr/bin/g++34
make install
configureオプションに--disable-avifileをつけているのは,avifile環境をインストールしていないため.多分,configureスクリプトがちゃんと判断してくれると思うけど,なんとなく気持ち悪いのでオプションでavifileは使わないよと明示している.
ここまでやったら/usr/local/bin/zphotoと/usr/local/bin/wxzphotoがインストールされているはず.
ちなみに,wxzphotoはせっかく作ったものの,機会がないのでまだ試していない.
2007-06-18
PTP遊び
ふとしたきっかけでGPLなPTPに対応したプログラムがあることを知ったので、D80でちょこっと試してみた。以下は簡単なまとめ。
gPhoto2
パッケージとしてはかなりまとも。gnomeとラブラブな関係なので、たいていのLinuxディストリでパッケージが提供されていると思われる。また、開発も活発というのもプラス要因。ただ、D80を操作するには以下に挙げるような致命的な欠点がある。
1.
gphoto2 --capture-imageとかしてもちゃんとメモリに画像が保存されない。
2. シェルを使ってキャプチャしたら、画像が保存されるが、二枚目をキャプチャできない。どうやら、プログラムか本体でバスのリリースがうまくいっていないぽい。
はっきり言って、D80では使いものにならない。といことで、ネットを彷徨っていたら、libptp2というライブラリを発見。このライブラリにはptpcamという小さなプログラムが付属している。問題はFedoraプロジェクトではrpmを配布していないということ。
どうやら、gcc4ではコンパイルが通らないことがrpmを提供していない理由の一つぽい。幸い、compat-gcc-34ではコンパイルできたのでspecファイルをでっち上げて、rpmを作ってみた。
実際にptpcamを使ってみたら、gphoto2のイケていないとこは問題なくクリアした。ということで、しばらくこいつで遊んでみることにする。
2007-06-17
Fedora Core 7のr8169ドライバ
どうやら,FC7のカーネルに含まれるr8169(つまり,ギガニのドライバモジュール)は腐っているような予感,少なくとも,2007年6月13日まで配布されていたバージョンではブート時に,このNICが原因でコケていた.ネットで調べてみるとFC 5の時にもギガニのドライバモジュールが腐っていたらしい.やっぱりケチって安物のNICを買っちゃいけませんね.
しゃーないから.アキバでIntel製のギガNICを購入.ホントは2口のNICが買えればよかったんだけど,予算の都合上,1口のバルクを購入.2口のNICて20k円もするのね.ちょっとびっくり.
で.さっそくマシンにNICをインストール……
なんか「CPUエラーです」とか文句言われてBIOSすらあがってこない.
2〜3ヶ月前くらいにグラボを変えたときにも.同じ症状にあったことを思いだし.とりあえず画面の出力先をDVI -> VGAに変えてみる.……ちゃんとbootした.どうやら,MBのBIOSがDVI出力にちゃんと対応していないような気がする.面倒くさいのでVGAのままにして.マシンをBoot.
今度は指したはずのNICが認識されていない.NIC が半刺しでした orz.
今度こそちゃんとbootして,NICも認識されている.
とかやってるとupdateで新しいkernelが提供されていた.確認とか面倒くさいので,このままにしちゃえ.
2006-11-06
/varのご利用は計画的に……
Fedora Core 6がリリースされたので会社のお遊び用マシンをFedora Core 4からFedora Core 6にアップグレードしようとしている.
まずはFC4 -> FC5にしないといけないんだけど,何も考えずにyum updateをしたら,/var/cache/yumがあふれそうになった.元々yumはレポジトリから取ってきたrpmファイルを/var/cache/yum以下のディレクトリに格納するんだけど,このマシンは何も考えずに/と/usrでパーティションを切っていて,/はたったの1GBしか確保していない.ということで,/varは/のパーティションにあるので当然,1GB以下の容量しかない(正確には150MBくらい).
で,こんな状態でディストリビュージョンのアップデートなんかをしたら当然のごとくあふれるわけですな.自分の利用状況だと約800MBくらいのディスク容量が必要らしい./varはそんなにディスク容量をとってないっす.
幸い,yum updateをしている途中に気が付いたので,yumがrpmパッケージをダウンロードしてくる直前に以下のような操作をした.
% sudo mkdir -p /usr/yum
% sudo cp -rp /var/cache/yum/* /usr/yum
% sudo rm -rf /var/cache/yum
% sudo ln -s /usr/yum /var/cache/yum
今は何事も無くrpmパッケージのダウンロードをしているけど,これでよかったのかな……
ということで,今度からは
1. パーティションは/のみ
2. パーティションは/, /var, /usrをきる
の二つを選択しないといけないのね……
このごろのLinuxはパーティションを切る意味があまり無いので1の選択肢でもいいのかな.
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